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帰国/ありがとう Findhorn !

11月9日(日)

日本を出発して11日め、とうとう帰国の日を迎えました。
朝5時に起きて、わたしたちはアバディーン空港へ。
待ち時間の間、空港のカフェ朝食。わたしは果物とお茶にしました。
朝7:45発の便でヒースローまで2時間弱。
ヒースロー10:45発で、羽田着が翌日10日の朝7:30着。
ヒースロー 〜 羽田のフライト時間は12時間位なんだけど、
9時間の時差やらでこういうことになるらしい。
往きは、成田11:15発 → ヒースロー15:00着。
ヒースロー17:05 → アバディーン18:40着。
成田 〜 ヒースローは、もちろん4時間じゃありません。(笑)
復路は丸一日かかってるけど、往きが得してるからチャラなのね。。。
この日も良いお天気!
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セッション中はずっと雨だったのです。
(ライフパーパスでは、Work ではなくセッションという単語を使いました。)
ときには樹々が窓をたたく位、風も吹き荒れる日がありました。
移動の日やフリータイムは晴れたのよ。
もうすぐヒースロー空港です。
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ヒースロー空港のクリスマスツリー。
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今回は、ほんとに Findhornに呼ばれた旅でした。
ライフパーパスに参加しよう!と思ったときから、
いえ、その前から Work は始まっていたのです。
そして、日本に帰ってからも「気づき」はまだ続いています。
ありがとう! Findhoen !
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スコットランド最後の夜です。

インヴァネス観光を楽しんだ後、列車で再びフォレスへ。
列車の切符(なんでも撮る。f^^;)
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フォレスの駅を降りてみんなでクルーニーに向かって歩き出したのですが、Kunieさん家に寄ってみよう!ということになり、いきなりの突撃訪問! 
行ってみると。。。あれ?同じくインヴァネス観光組だったはずの人たちが。。。いる!(笑) そして、遊びに来ていたYちゃんとの思いがけない再会も。
キッチンでお茶をいただいて、クルーニーに戻るわたしたち。
さて、この日はこんな動き。
Parkに寄って   →   インヴァネスでランチ & 観光   →   クルーニーに戻って夕食   →   アバディーン泊。 
けっこうめまぐるしい。(笑)
クルーニーで最後の夕食をいそいで食べます。
わたしたちの出発に合わせて、少し早めに食堂を開けて下さったのです。
パスタや野菜、ソイマヨetc.
R0017346荷物とともにバスに乗り、フォレスに向かいます。
列車の到着を待っているとき、晴れてたはずなのに祝福の雨がパラパラと舞う。
ダイスの駅からは、分乗してタクシーでホテルへ。
タクシーがなかなか来なくて、ここでも地元の人の温かさを体験する出来事がありました。この国の人たちって、ほんとに優しいのね。
とうとうスコットランド最後の夜。。。
みんなでホテルのバーでお別れ会。
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翌日は、アバディーン07:45発の便。
5時に起きなくちゃ。

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インヴァネス

Parkからタクシーでフォレスの駅へ行き、列車に乗ってインヴァネスへ行く予定だったのですが。。。

タクシーでフォレスに向かう途中、ひょんな事から交渉がまとまりタクシーでそのままインヴァネスに行くことに!
ドライブミュージックは、最初あたりさわりのない地味めのスコテッィッシュだったのですが、ドライバーのお兄ちゃんがにぎやかなロックやらマイケルジャクソンを流し始めました。
FindhornのWorkが終わったばかりのスコットランドで、ノリノリドライブになるとは思わなかったわ。(笑)
羊が群れなす草原や林、かわいいおうちが通り過ぎてゆく。
そのうち右側の景色は海になりました。もうすぐインヴァネスなのかなぁ。
インヴァネスって「ネス川の河口」っていう意味なんですって。
R0017316みんなでレストランでランチした後、ネス川 Ness River に沿って散歩しました。
R0017317お城が見えてきた。
インヴェネス城 Inverness Castle
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川沿いの建物
R0017325ケルト十字が建っていました。
R0017331フローラ・マクドナルドの像。
「かもめ」はブロンズ像ではなく、本物です。
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かもめって魚しか食べないのかと思ってたけど、
カラスみたいに雑食なんですね。
向こうのベンチの人に食べ物をねだっていたので、
わたしもバッグに入っていたクッキーやパンを投げてみたのです。
そしたら、食べる食べる。
もう、4羽で奪い合い。(笑)
無くなったので、「ない。ない!」と言ったけどねだりに来る。。。
「Nothing ! 」って言ってみたら、向こうにいっちゃった。
英語圏の鳥なのねぇ。
高台から街を眺める。
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クルーニーで迎える最後の朝

11月8日(土)クルーニーで迎える最後の朝。

食堂からの眺めです。
R0017224 Workの間はほとんど雨だったのに、この日は良いお天気!
フリータイムのこの日は、Parkに寄ってからインヴァネスに行くグループに混ぜてもらいました。
最後にまたParkを散歩。
R0017268木漏れ日がきれいだった。
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クルーニーの食堂&セレブレーションディナー

クルーニーのごはん日記を続けてUPしたけれど、

食堂はこんな感じです。
天井が高くて、ずら〜っとテーブル&イスが並んでいます。
R0017254テーブルには、いつも花が生けてあってイイ感じ。
金曜の夜にはキャンドルも灯ります。
Findhornの1週間のプログラムは、土曜日に始まり金曜日のセレブレーションディナーで終了するのです。
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セレブレーションディナーのときに、ライフパーパス参加者全員で「涙そうそう」を歌い、歌詞にそったフラの振り付けで参加者のうち3人が踊りました。
参加者14人のうち3人が踊れるってすごいよね。
11月7日(金)のディナー。
この夜は、このプレート1種類。
ベジタリアンもOKだと言われました。
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野菜の串焼き、南瓜、練り物?、そしてライス。
この練り物は、コーンでできてるそう。
みんなはチーズケーキでしたけれど、わたしはベジタリアン用のケーキ。
Bさんが用意してくれたワイン&ノンアルコールワインで、みんなで乾杯!
プログラム終了のお祝いをしました。
Bさん、ありがとう!

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クルーニーの晩ごはん

Findhornのことをブログに載せる人はいても、
食事の事ばかり書くのなんて、わたし位だろうなぁ。。。と思いつつ、せっかくだから晩ごはんの記録も載せます。(笑)
1. ある日の晩ごはん
この日はパスタ。
パスタソースは豆や野菜の煮込みだったかしら?
パンを添えて。
R00171232. ある日の晩ごはん
この日のメインは、Diary、Veganがあって、わたしがお皿に盛ったのはVeganから取り分けた青菜と豆腐。
(もう1種類、「Wheat Free/Dairy」だったかな? それとも「Gluten Free/Dairy」だったか?何かあった気がします。)
R00172023. ある日の晩ごはん
この日は、野菜などの煮込み、ライス、ケールの素揚げ(?)の3種類。
ケールの素揚げ?は、海苔みたいにパリパリで不思議な食感でした。
R00171684. ある日の晩ごはん
この日は豪華だった!
南瓜、ビーツ、生野菜、野菜炒め(Vegan用)、ライス、スコーンも登場。
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クルーニーの昼ごはん

豆料理や、もやし、ケールやレタス、トマト、エディブルフラワーは、
ブッフェテーブルに並ぶことが多かったです。
ポタージュ(Dairy・Vegan の鍋が2種並ぶこともあったし、1種類のときもある。)も登場回数は多かった。
パンは毎日必ず出るけれど、ライスは何日かに1回でしたね。

1. ある日の昼ごはん

R00171222. ある日の昼ごはん
この日はKunieさんが焼いてくれたパンが登場!
ポタージュ、にんじんや玉ねぎのソテー、生野菜、ビーツ、じゃがいも、トマト、もやし、ライス、ナッツ等。品数も多かった。
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3. ある日の昼ごはん
ソイマヨネーズてんこ盛りのわたし。(笑)
(マヨネーズは、普通のとソイマヨネーズと両方テーブルに並びます。)
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クルーニーの朝ごはん

Findhornの食事は基本ブッフェ形式です。
そして、ラクトオボベジのごはん。

セッションルームの写真を撮るより、ごはん記録に熱心だったわたし。

自分でもなんだかなぁ。。。と思いますが。
まぁ、食べることが好きなんだからしょうがないか。f^^;
朝食は、オートミール/フレーク類/ドライフルーツ(レーズン・プルーン・デーツ)/ヨーグルト・ソイグルト/ナッツ類(サンフラワーシード等)/フルーツ(オレンジ・りんご)/パン・クリスプブレッド類/ジャム類・ピーナッツペースト等/液状調味料(ドレッシング・たまり等々各種いろいろありました。)などがテーブルに並べられ、好きなものを好きな量、各自が取り分けます。あと「ゆで卵」もありましたね。
うれしいことに、飲み物も種類豊富です。
アールグレー、ブラックティー、コーヒー、ハーブティー、お湯、ホットミルク等がポットに用意されています。
穀物コーヒーもあります。
飲み物に入れるミルク、豆乳、ライスドリームも用意されてる。
わたしは、グラックティーかアールグレーにライスドリームを入れるのが好きだったなぁ。
☆わたしのある日の朝ごはん。
フルーツ(りんご&オレンジ)
プルーン&レーズンのソイグルト添え。
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☆この日は、オートミールのプルーン&フレーク添え。
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セイクレッドダンスの夜

さて、この日(11月5日/水)の夕食はポテトデーでした。

大きなじゃがいもがごろりん。
R0017196えっと、どうしたらいいのかな?
わたしの前にいた男性は、お皿に盛るとそばに添えられていたナイフで十字に切り込みを入れて、その上にバターをトッピングしてました。
あ、そうすればいいのね。
わたしはバターの代わりにドレッシングをかけました。
ほんとはソイマヨネーズをかけたかったんだけど、なかったの。f^^;
キュウリやトマト、野菜を和えたもの、グリーンペーストのような物を盛り付けて。
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この夜は、自由参加でセイクレッドダンスの催しがありました。
会場のお部屋にはすてきな絵がかかってたわ。
R0017198ユニコーンだよ〜。
R0017200息が切れそうなダンスから、瞑想的なダンスまで踊った!
最後は半分眠りながらステップ踏んでたかも。。。

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フォレス

11月5日、水曜日の午後にフリータイムがあったので

わたしは1人でフォレスの町に行ってみました。

花火の夜にみんなで町から帰って来たのでなんとなく道はわかるはず。
クルーニーのレセプションで地図をもらっての外出です。
坂道を下るとフォレスの町が見えてきた。
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15分ほどで、町のメインストリートに着いたけれど、
地図上のどこに今いるんだろう?。。。と地図とにらめっこ。
そしたら、地元のおじちゃんが  Are You lost ?   
って、声をかけてくれました。(笑)
で、地図の1点を指差し、You are here. って教えてくれて、
こっちに行くとどのうこうの。そんであっちに下っていくとどうたらこうたら。。。って一生懸命教えてくれました。(わたしはほとんどわからず、ですが。f^^;)
ひとしきり説明してくれて、最後にまた You are here. って言ってくれました。
優しさがありがたいですね。
少し歩くと、見覚えのある時計台の景色になりました。
ここは8年前に来たことがある!(笑)
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文房具屋さんやキッチン用品などのお店をのぞきながら、さらに歩いて行きます。
これはお花屋さんのショーウィンドー。
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公園があったり。。。
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Tesco(スーパーマケット)まで行ってみた。
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陽がしずむと、あっという間に暗くなるのね。
クルーニーまで帰ってきたら、もう真っ暗でした。
たしかまだ5時くらいだったと思うけど。
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クルーニー

クルーニーは、もともとホテルだった建物。

正式には、Cluny Hill College って呼ばれています。
ほんとに素敵な建物なんです。
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白い部分がエントランス。
車は、クルーニーとParkの間を走るバス。
R0017475レセプション前。
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ロビー。
雰囲気あるよね〜!
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そして、今回泊まったお部屋。
R0017222寄宿舎生活みたいな1週間でした。
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ビーチツリー・ルームにて。

ライフパーパス・プログラムのセッションが行われた部屋は、ビーチツリー(Beech Tree で、いいののかな?)。

ビーチツリーってブナのことだっけ?
こんな窓のある、雰囲気のある素敵なお部屋。
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今回、わたしがひいたエンジェルは、Education でした。
Education って、教育って直訳されるけれど
「良い部分を引き出す」ことだったり、
「何かを伝える」ことという意味らしい。
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Fireworks Night

翌日11月1日から「ライフパーパス」のプログラムが始まりました。
フォーカライザーは、スージー&ジュディス。
初日は参加者全員の初顔合わせでもあり、
Findhornではおなじみの挨拶のダンスでスタート!               
さて、この日は Fireworks Night でもありました。
1605年11月5日、国会議事堂の爆破を企てて失敗した事件 Gunpowder Plot の首謀者とされるガイ・フォークス(Guy Fawkes)。国王、議会が救われたことを祝うため、そしてガイ・フォークスの処刑を記念して、花火を打ち上げ、たき火をするようになったのです。                                                               
本来は11月5日が Guy Fawkes Day なんだけど 週末に移して行うため、今年は11月1日(土)が Fireworks Night になったのですって。            
会場は、フォレスの公園。
夕食を終えたわたしたちは、そろって出かけます。
公園の入り口にはカンパの入れ物がおいてあって、
でも真っ暗でお財布の中身が見えないの。
ただでさえコインの種類の把握がまったくできてないのに。。。(笑)
手探りで手にさわったコインを入れて入場しました。               
大きな公園の中は、人でい〜〜〜っぱい!
キースとか近隣の町々から集まってきたみたいです。
みんなと、はぐれないようにしなくちゃ。                  
焚き火が、いえ、焚き火なんてもんじゃないです。
スケールがデカすぎるぅ。
炎に近づくと、熱い!
クイーン等ロックミュージックが流れ、MCもノリノリよ!
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 焚き火が一段落した後、今度は花火の打ち上げが始まりました。
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音も煙もすごい。
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                                         花火の火の粉が降ってきて、服が焼けちゃうよ〜と、
逃げるわたしたち。(笑)
そうのちどうでもよくなっちゃんだけどね。。。
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                                          首が痛くなるくらい、延々と打ち上げられました。
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ハロウィンの夜

さて、Parkからクルーニーに帰ってくると、もう夕食の時間。

この日は10月31日(金)
Findhornでは、金曜夜は魚のメニューが出ることがあるって聞いてたけど、この日がそうでした。
(体験週間のときParkだったせいなのかな? 出なかったのよ。)
ブッフェ形式ではなく、キッチンの中で魚やじゃがいもが盛られているプレートを受け取る形式。わたしはどうしたらいいの?
前に並んでいた方がベジタリアンだったみたいで、ベジタリアン用のプレートをもらってる!
わたしも、「ベジタリアン。」とひとこと。
魚の代わりは豆腐でした。ソイマヨネーズが添えられてる。
じゃがいもがちょっと多くて、オナカいっぱいよ。f^^;

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この日は、ハロウィン!
近所の広場で焚き火をするというので、みんなで行ってみました。
暗くて坂道がこわかったよ〜。
私たちは、しがらみ等を炎の中に投げ込んだのです。
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Parkにて

8年ぶりのParkは、ずいぶん建物が増えていてびっくり。
広場だったところにも、おうちがたくさん!
でも変わらない場所も。
せっかくだから載せておきます。
オリジナルキャラバン。(裏側ですけど。f^^; )

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ネイチャーサンクチュアリ。
お天気が良くなかったからうまく撮れなかった。。。
建物の中はとっても素敵なんだよ!
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オリジナルガーデンの門

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サンクチュアリ。
きれいなパープル色ね。
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そして、風車たち。
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クルーニーに到着 〜 懐かしいParkへ

今回の宿舎であるクルーニー到着したのは、ちょうどランチタイム。

昨晩到着していた方たちと食堂で合流して、さっそく食事をいただきました。
Findhornの食事はラクトオボベジ。
基本ブッフェ形式だから、わたしもゆで卵などは取らなければ大丈夫。
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この日(10月31日)はハロウィンだったので、
ブッフェのテーブルにはおちゃめなお化け南瓜が。(笑)
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パークに行くバスがあるというので、わたしもそのバスに乗りました。
Park、懐かしいな。。。
体験週間は、ほとんどParkで過ごしたのです。
フェニックスショップでお買い物をした後、C.C.(コミュニティセンター)へ。

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そして、宿舎だった建物を探しに。
そう、ここよ!
Park Building!
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この建物の2階の部屋に泊まり、朝は1階のキッチンで味噌汁作ったのだっけ。
ここで わたしたちは1週間過ごしたんだ。
懐かしいな。。。
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アバディーン 〜 フォレス

フォレス駅ホームの花壇。すてきですね。
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車窓からは、牛や馬や羊の群れが見える。
これぞスコットランド?
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成田からアバディーンまで連れて行ったもらったYさんには、ホテルのチェックインまでを、お世話になりました。
アバディーンのホテルに1泊し、
ここからはFindhornの通訳でおなじみのMさんとの2人旅。
スコットランドで初めて電車に乗ったわ。
英語が話せないわたしは、
同行してくださる方がいてFindhornの旅に参加できたのです。
ほんとに感謝です。

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再び Findhornヘ


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Findhornに行ってきました。

8年ぶり、2度めのフィンドホーン。

まさか、行くとは思わなかった。。。

「ライフパーパス」という日本語通訳付きでは初めてのプログラムが企画されていることは知っていたし、フィンドホーン仲間の何人かは参加することも知っていた。

でも、わたしは行く事はまったく考えてはいなかった。

行こう!と思ったのは出発の10日前。

そのとき、オーガナイザーのMさんはすでにFindhornのあるプログラムのトレーニング中。時差とトレーニングのさなかというメールの連絡もなかなかままならない中、参加できるかどうか?のドキドキの4日後、航空券が取れた!

10月30日(木)成田でYさんと待ち合わせ、Findhornへの旅がスタートしました。

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